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〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目7-12
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開発実績の詳細PERFORMANCE DETAILS

信用金庫向けシステム開発【共同加盟信用金庫向け】

顧客情報管理システム「CIMS(シムス)」

信用金庫の営業店職員が日々の訪問活動で入手した渉外収集情報を画面入力する。
金庫独自DBに蓄積保管された渉外収集情報を基に訪問日報(Excel)、活動状況表(Excel)を出力する。
見込み顧客を含む顧客管理及び世帯管理を行うことが特徴。
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月次運用自動化システム「MARS(マース)」

大容量デリバリ配信機能により、しんきん共同センターから返還される、月次金庫返還マスタの月次更新処理を監視し、金庫月次処理の自動実行(約300ジョブ)、出力帳表の電子化(約400帳表)を行う。
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日次増減状況表

預金・融資科目毎の前日残高、平残(計数)を金庫返還データ(MIF)から自動取得する。
取得した計数データをExcelに自動転記して、会議資料を作成する。

抹消顧客索引簿作成システム

電子帳表システムから取得した顧客・元帳抹消済明細データ(CSV)を取込み金庫独自DBを作成する。
作成した金庫独自DBは公的機関や口座を所持していた顧客からの照会依頼に対して、過去取引の問合せに使用する。

ATM振込制限設定システム

過去3年間にキャッシュカードによる振込実績のない70歳以上の顧客の口座に対してATMからの振込制限を設定する。
また、振込制限を設定した顧客の情報をリスト出力する。
(平成29年8月から共同システム化)

汎用リエンタ作成システム(XML対応)

AccessなどでエクスポートしたXMLデータをもとに、しんきん共同システム用『端末特殊リエンタデータ』を作成する。
『端末特殊リエンタデータ』を作成する際、予め決められたリエンタフォーマットに変換する必要があり、その定型フォーマット化する機能をツール化した。
取引の基本情報を外部ファイルに定義することで対応オペレーションの追加が容易に行える。

業績評価システム

営業店職員(渉外係など)の訪問実績、獲得実績を把握し、職員の業績評価及び営業店表彰に使用する。
獲得した実績件数、実績金額は、金庫返還データから自動取得して、取得データをExcelへ出力する。
専用画面より入力した人事異動データと新入職員データをデータベース化し、人事異動時の職員名簿メンテナンスや個人実績入力用Excelシート作成処理を自動化する。

契約書作成支援連携データ作成

(株)情報企画「契約書作成支援システム」で必要となる証貸稟議データ(未実行分)を日次元帳から自動作成し、データ連携を行う。
月に1度の頻度で顧客情報と出資金情報を月次元帳からCSVデータとして作成して、「契約書作成支援システム」とデータ連携を行う。

CL契約期限更新規制

保証会社毎に決められた年齢(70歳以上など)に達した顧客のCL口座を対象に契約期限日の自動更新を規制(口座閉設/実行停止)する。
その際に、汎用リエンタ作成システムと連携して、口座閉設と実行停止の端末特殊リエンタデータを作成する。

証貸完済通知書発行

契約書類を返却する代わりに完済通知書を発行。
(契約書類は完済日から5年後迄金庫で保管)
完済通知書は、日次元帳より、完済済みの証貸データと顧客情報を抽出して作成する。

しんきん預かり資産ナビ連携データ作成

キャノン製製品「しんきん預かり資産ナビ」(SSCで販売)で必要となる預かり資産データを日次元帳から自動作成し、データ連携を行う。 自動作成するファイルは、以下の6ファイル。
『顧客口座情報ファイル』
『店舗統廃合ファイル』
『顧客情報ファイル』
『融資名寄せ情報ファイル』
『保険契約情報ファイル』
『公社債保有情報ファイル』

出資金管理連携データ作成

(株)情報企画「出資金管理システム」で必要となる出資データ等を日次元帳および、月次元帳から自動作成し、データ連携を行う。 自動作成するファイルは、以下の6ファイル。
『顧客情報ファイル』
『口座情報ファイル』
『出資証券情報ファイル』
『移管データファイル』
『能動取引履歴情報ファイル』
『貸出明細情報ファイル』

損券損貨入出庫管理

営業店で入力した損券損貨入出庫依頼(Excelファイル)を本部で一括管理(外金庫の入出庫管理)して、入出庫依頼帳表(Excelファイル)を出力する。 ※外金庫への入出庫は外部委託業者に依頼
外金庫向けに作成した入出庫依頼帳表(Excelファイル)は、自動的に時系列フォルダを作成して、保存される。

特定顧客照会

口座開設時に氏名による特定顧客該当有無をTMの情報ウィンドウから照会。(スクリーニング) また、定期的に日次元帳と特定顧客情報を照会する。(モニタリング)
※特定顧客=全銀協提供の反社情報、警察庁提供の凍結口座、不正送金先、及び金庫独自収集情報など。

収支日計

窓口支払い割賦額を入力し、指定金融機関に指定されている地公体に対して費目別の集計額を報告する。(指定金融機関に指定された営業店向け)
データ入力、入力データの蓄積、集計処理、全ての処理がExcelのみで完結するシステム。

物件費実績表

諸勘定補助簿として出力される諸勘定内訳を月次で自動取得し、本部経費を費目ごとに各部署へ振り分け入力を行う。
振り分けた本部経費と営業店分を合わせて物件費実績表としてExcelに帳表出力する。

外国人管理システム

外国人をアルファベット名や母国名、在留期限を含め独自DBとして管理して、外国人の取り扱いを厳格化する。
定期的に外為検査用の「外国人名義預金一覧表」を出力し、在留期限切れをチェックする。

開示債権集計一覧表のLISMデータ連携

LISM帳票「顧客別分類結果一覧表」のデータを独自テーブルに取り込む。独自テーブルのデータをExcelブックに自動転記して、「開示債権集計一覧表(金融再生法/信用金庫法)」を作成する。

融資状況報告書(オリコ報告)作成

月次元帳及び金庫返還データ(MIF)から独自テーブルに蓄積したデータを使用して、オリコ報告用の「ローン融資状況報告書(兼保証料計算書)」の当貸・証貸・住宅ローン(計3表)をExcelファイルとして作成する。
実行ボタンのワンクリックで、報告資料作成まで実行して、融資業務の効率化を実現。

融資状況報告書(県報告)作成

金庫返還データ(MIF)から独自テーブルに蓄積したデータを使用して、県報告の融資状況報告書(中小企業経営安定資金・中小企業産業振興資金・小口事業資金)の計3表をExcelファイルとして作成する。
実行ボタンのワンクリックで、報告資料作成まで実行して、融資業務の効率化を実現。


信用金庫向けシステム開発【信用金庫共通】

有価証券リスク・アセット支援システム「RIASS-2016」

有価証券のリスクアセットを年2回(10月、4月)計測し、自己資本比率の報告資料を作成する。
年度末分はディスクロージャー誌の一部表(自己資本の充実の状況等)に利用する。
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支払利息・未払諸税の納入済通知書印刷

電子帳表システムから支払利息・未払諸税集計表のCSVデータを取得し、税務署提出用の領収済通知書(複写式連票用紙)を伝票印字する。
また、県税用「道府県民税利子割特別徴収税額営業所別明細書」(Excel)を自動作成する。


新聞社向けシステム開発

FEP選挙システム

共同通信社からの受信データと自社取材素材から選挙棒記事データを作成する。
作成した棒記事データは外部システムと連携することにより新聞紙面として組み上げる。

新聞折込業務協業化システム(BOCS)

同業他社から新聞折込業務の委託を受け、受注業務(作業委託申込データの受信)、検品業務(折込作業後の検品処理)、請求業務(請求金額の確定、請求書発行、入金確認)を行う。

































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